ペレポスト さくらんぼ 元気
さくらんぼの自生地トルコ。
トルコの枯れ落ち葉の植生、土壌を再現。
だから・・・さくらんぼは元気になる!!
使用法
施用方法
成木、老木の場合
樹の周囲に1袋から2袋 (樹の大きさによって根の範囲が異なる)枯れ落ち葉が
舞い落ちるようにパラパラ撒く。
これを毎年繰り返す。
施用時期
11月〜5月
この期間の湿度と充分な温度で材木腐朽菌が繁殖し「SUGOI-ne ヘルパーさくらんぼ」を
徐々に分解し、この菌がさくらんぼの根に糖を供給し、夏ばてを防ぐ。
夏バテは肥料では防ぐことが出来ない!
人間も夏ばてしたとき「ブドウ糖点滴、注射」をする。
植物も同じである。
しかし、これまで植物に糖を吸収させることはできなかった!
糖を吸収させることができるのは・・・さくらんぼと共生する材木腐朽菌の菌糸である。
新植えの場合
さくらんぼの樹は柔らかい。
化学肥料を与えて苗木を植えると、急激に生長して年輪の間隔が広くなる。
これが将来胴枯れ病になる。
樹の寿命を永くするには、苗木から健全な樹に育てること。
植付けの方法
約15cmの深さに穴を掘る
苗木を穴に入れる。
土に SUGOI-ne ヘルパー さくらんぼを約30%ミックス。
これで覆土する。
更に表面にペレポスト ヘルパーさくらんぼ・・・を枯れ落ち葉のようにパラパラ撒く。
苗木の周囲30cm位のところに厚さ3cm位が良い。
生油粕を3握りほどパラパラ撒く。
潅水。
効果
サクランボの花が咲く頃から、ペレポストサクランボ 元気に添加している
宇井清太新発見のラン菌(材木腐朽菌)がペレポストを分解して、低分子の糖を生産し、
サクランボの根に供給する。
夏負けの原因は、日中の光合成で生産する澱粉(糖)を、夜間の高温下での呼吸作用で
消耗してしまうからです。エネルギー源の糖が不足するために起こるのです。
人間も夏負けしたときブドウ糖注射、点滴をする。
サクランボも同じです。
宇井清太が新発見したラン菌(材木腐朽菌)は、サクランボと共生し、ナラ、コナラ、ブナの樹皮を
分解しサクランボに糖を供給し夏負けを防止し、若々しい樹勢を持続させます。
地球温暖化の影響か!
夏負け現象。
サクランボの高温障害が目立ってきた。
○ 樹勢が衰えた。
○ ふたつこ・・・の実が非常に多く・・・摘果が大変。
○ 大粒の実にならない。
高級品種の佐藤錦、紅秀峰・・・に7月、8月の猛暑の影響が強く出る。
この時期の高温がサクランボの樹勢を弱める。
猛暑に勝つ体力のサクランボを作る!
市場価値の高いサクランボを生産するには、夏負けしない樹を作ることである!
5年にわたって試験してきましたが、素晴らしい効果が見られましたので、
発売することにしました。
価格
15kg入り 1袋 @1800円
5〜10 @1300円
11〜20 @1100円
21以上 @950円
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サクランボ 夏ばて 高温障害、衰弱防止
新発売 画期的な樹勢回復、維持材 世界初 さくらんぼ共生菌入り
sakurannbo 1